// * gcc

#contents

* オプション

~-E プロプロセッサの出力
** プログラム解析な

:-E|
プロプロセッサ済みの出力
:-fdump-ipa-cgraph|
コールグラフ出力?

** 依存関係出力
- -M システムのヘッダあり
- -MM システムのヘッダなし
:-M|
システムのヘッダあり
:-MM|
システムのヘッダなし

追加オプション
- -MT target ターゲットを変更する
:-MT|
target ターゲットを変更する

* g++

- gccだとリンクできてもg++だとリンクできない(undefined reference)
-- extern "C" {}
- リンクのオプションの順番?
-- .o .a は .o を前に
- extern "C" {} より先に #include <vector>などを書いておかないと -M 関係が失敗?

* -Wallに含まれない警告オプション

色々あるらしいので一例。~
3.3.6

:-W|
追加な警告
:-Weffc++|
Effective C++ / More Effective C++に従っていないと警告
:-Woverloaded-virtual|
仮想関数をオーバーロード(NOTオーバーライド)したときに警告
:-Wwrite-strings|
文字定数のアドレスを非const char *にコピーするのを警告
:-Wcast-qual|
型修飾子が削除されるのを警告
:-Wshadow|
ローカル変数が他のローカル変数を隠すのを常に警告

* jman

とってもふるいの

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